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カネカの還元型コエンザイムQ10ご注文窓口

朝もスッキリ!

1粒で続けやすい。

毎朝のウォーキングが趣味になりますよ!

 

カネカの還元型コエンザイムQ10 14日間お試し

カネカコエンザイムq10
価格:500円(税込)
容量:14日間
内容量:14粒
1日1粒が目安
送料無料、手数料無料!

 

水なしで飲める粉末タイプもあります。
<エナジースティック(10本入り)>
価格:1,200円(税込)
容量:10本入
内容量:1本あたり1.3g
1日の目安:1~3本

 

カネカの還元型コエンザイムが人気の3つの理由

 

1日100mgの摂取を続けて「活力」が改善

 

ケアハウスで暮らす日本人高齢者に、機能性関与成分「還元型コエンザイムQ10」を1日100mg、6ヶ月間続けて摂取した結果、摂取前に比べて身体的疲労感の指標となる”活力”が明らかに改善しました。

 

加齢とともに現象する体内のコエンザイムQ10

 

コエンザイムQ10は体内の細胞に存在しエネルギーを作るのに不可欠です。
エネルギーが不足すると、体の様々な働きに影響があるとされています。

 

しかし、体内のコエンザイムQ10の存在量は加齢とともに減少します。

 

食事から摂ろうとしても、通常では1日5mg程度と言われています。

 

体内でダイレクトに働く「還元型」体内で変換が必要な「酸化型」

 

コエンザイムQ10には「酸化型」「還元型」の2種類があり、もともと体内に存在するコエンザイムQ10は”還元型”。

 

「酸化型」は体内で働くために「還元型」に変換が必要なうえ、年齢とともに変換力は低下します。

 

「還元型」なら摂った分がまるごと体内で働き、高い実感へとつながります。

 

カネカコエンザイムq10

結婚して1年半が経ちました。

息子も生まれて、子育てパパ1年生をやっています。

 

38歳ということでそろそろ40歳を目前にしながら、息子が生まれてからは体力の衰えを確実に実感していました。

 

むしろ、ショックでしたね。。

 

息子が生まれる前は、朝早くからそれなりに残業もあり仕事をしていました。
課長にもなり、脂ものっているな?と思っていました。

 

息子が生まれてからは多少早く帰るようにしていたのですが、2ヶ月ぐらいしてから、朝起きるのがかなり辛くなってきました。

 

家には、息子が生まれる前より確実に2時間ぐらい早く帰ってきています。
でも、朝、起きるのがツラい・・・

 

息子は、朝5時半ぐらいに起きます。

 

私と息子と妻と3人で川の字になって寝ています。
起きると、すぐに右手で私をバンバンと叩きます。

 

最初は、びっくりしましたよ。

 

起こそうとするんですよ、私を。

 

そして、私は一度目を覚ましますが、まあ疲れが溜まっているのか、一度目を開けて様子を見てすぐ寝ます。。。

 

半年前は、7時に起きて8時に家を出て会社に向かっていました。

 

でも、息子が生まれてからは、7時半に起きます。。。

遅刻lする

 

もうギリギリです・・・

 

かなり疲れて、なかなか体が起き上がれないんですよね。
7時ぐらいには目を覚ましてはいるのですが、布団から上がれません。

 

なんか、変だな?

 

とずーーーーーーっと思っていました。

 

これが子育ての疲れなのかな?

 

最近は会社でも有給を取れ、と言われるので、月に1度は、平日有給を取得しています。
そのときは、妻を休ませるために、私が家で息子を見ています。

 

5ヶ月ぐらいですが、泣いたり、動いたり、グズったりするので、見ているほうはかなり大変・・・

 

育児ってほんと体力を使うな。。。と実感しています。

 

妻が17時ぐらいに帰ってきたら、一度私はソファで寝てしまいます。。。

 

それぐらい疲れているんだなと、今更ながらに思います。
その日は、寝るのも23時前ぐらいです。

 

普段は、息子をお風呂に入れたりもしているので、そういったちょっとした疲れが実は、体に溜まっているのかな?と思っていました。

 

仕事でランチを食べた後、お昼寝するようになった

 

昼寝

 

今まで、お昼寝はほとんどしなかったのですが、なんか体がだるくて、お昼寝するようになりました。
これで午後は何とか仕事できる、という状態で、これはいよいよヤバイ!と思ったところで、テレビCMでした。

 

「還元型♪ 還元型♪ コエンザイムQ10♪」

 

という歌が頭から離れず、お試しが500円という事もあって、頼みました。

 

1日1粒なので、苦にならない

 

最近のサプリメントって、1日6粒とかありませんか?

 

さすがにご飯食べた後とかに飲むのって、なんか、うってなりそうな気がして・・・

 

でも、カネカの還元型コエンザイムQ10は、1日1粒なので、楽だなと思ったのは買うキッカケにもなりました。

 

15日目ぐらいから、朝息子に起こされても

 

カネカコエンザイムQ10

 

飲み始めてすぐ何かしら感じる事はないのは十分わかっていたので、最初は何も思わなかったです。

 

15日目ぐらいから朝6時前に起こされてもすぐに目が覚めて息子とジャレ合えました。

 

この時は何も思わなかったですね。

 

というのも、カネカの還元型コエンザイムQ10は、飲み終わっていましたので。

 

でも、息子に右手でバンバンと枕を叩かれてもすっと目が覚めて、起きれることに最初戸惑いもありました。

 

朝、ぱっと目が覚めると、結構、すっきりした状態なんですよね。
ちょっと朝は、息子と遊んで、ご飯を食べて、会社に行くにも余裕が出ました。

 

気持ち的にも余裕が出たのか、仕事もちょっと雰囲気変わったような気がします。

 

 

お昼寝がなくなりました

 

仕事プレゼン

 

今までは、お昼寝を30分ぐらいはしていましたが、これが完全になくなりましたね。

 

朝の目覚めと直結しているのか、全く眠たくなりません。
ちょっと空いた時間に、ゴルフの動画をスマホで見たり、お昼休みが有意義になって、あーー、ゴルフ行きたいな?という気持ちの方が強くなっています。

 

38歳でまだ若いと思っていましたが、どうではなかったのがショックでした。

 

なので、最初サプリメントを飲むこと自体に抵抗がありましたね。

 

まだ俺は若い!

 

そう思っていました。
でも、朝の目覚めが悪くて、なかなか起き上がれないって結構辛くて、仕事にも支障が出てきます。

 

それはさすがにダメだな?と思ったのもあって、カネカの還元型コエンザイムQ10を買いました。

 

「息子の笑顔が疲れを吹き飛ばしてくれる」

 

という人もいますが、朝5時半、

 

早い時なんて、4時半に起こしてくれますからね。。。

 

太陽の目覚めと同時ぐらいですよ・・・

 

さすがに、疲れを吹き飛ばすよりも疲れさせてくれますよ。。。

 

朝が変わると、やっぱり1日が変わるなあ?と今回で改めて実感しました。

 

カネカコエンザイムq10

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

ウェイトリフティング日本代表の三宅宏美選手も愛用!

継続した疲労のケアが大切に。
?日の習慣が私の支えです。

 

世界で戦うためにも疲労の軽減が重要

 

世界で戦っていくうえで大切なのは、しっかりと練習ができる体づくりだと思います。

 

でも、26歳をこえてから、疲れが抜けなかったり、何かだるいなとか、そういうのを感じだして。

 

やっぱり10代20代の体力と今とでは全く違います。
練習が終わると、その日のうちに次の日練習ができるように体を整えないといけない。

 

しっかり疲労を軽減し、体調管理することが重要になってきますね。

 

さらに、国際大会になると長時間の移動や環境の違いで体調管理が難しくなります。
しっかり戦えるコンディションをつくるために、食事や睡眠、還元型コエンザイムQ10で疲れを軽減するようにしています。

 

少しでもパフォーマンスを向上させるために、体に良いことは何でもやりたいっていう気持ちです。

 

必要な成分だとより実感できるように

 

年齢を重ねていくにつれて、どうしても若さにはかなわないものだと思います。

 

最近、特に還元型コエンザイムQ10の重要性をより繊細に感じるようになってきたのかなと。

 

これを摂ることによって、疲労軽減に役立ったり、朝の目覚めがスッキリしたり、ハードな練習をすることができる。

 

そういう意味で還元型コエンザイムQ10は体に必要な成分だと思うので、スポーツ選手や一般の方、すべての人にオススメしたいですね。

 

Q10を摂ることは私の生活の一部

 

続けるってことは、すごい難しいことなんですけど、最初は半信半疑だった還元型コエンザイムQ10も摂り始めてもう5年になりました。

 

いまでは、ウエイトリフティングや食事、睡眠と同じように、還元型コエンザイムQ10を摂ることはもう私の生活の一部で、なくてはならない存在です。

 

?日摂ることによって蓄積というか、パフォーマンスの力に絶対になっていると思います。

 

飲み始めたキッカケは?

 

飲み始めたキッカケは、還元型コエンザイムQ10がウエイトリフティング女子代表選手のサプリメントとして採用された事でした。

 

正直に言うと、それまでコエンザイムQ10って、美容の成分だと思っていたのですが、人の体に存在し、エネルギーづくりをサポートする成分、と知ってびっくりしました。

 

年齢とともに体内量が減っていくから、不足しないように気をつけた方がいいよ・・・と聞いて、これはちゃんと飲んでおこうって。

 

疲れがとれる感じです

 

還元型コエンザイムQ10を飲み始めてから、ハードな練習の後でも、いい感じがしますし、飲んでいてよかったという実感がかなりあります。

 

ちなみに監督である父も飲んでいます。

 

同年代の人に比べて元気。
これがないとハリが出ない

 

って、元気な父を見るのは、娘として嬉しい限りなんですが、ただ、あまりにも元気すぎても・・・。

 

カネカコエンザイムq10

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

カネカの還元型コエンザイムQ10口コミ

還元型コエンザイムQ10口コミ

 

◯50代 女性

 

2回目のリピートです。
まだ飲み始めて、1ヶ月ですが、何となく体が戻ってきているような実感があります。
婦人系もちょっと変化があり、自分的には嬉しいので、まだまだ続けていきます。

 

◯50代 女性

 

お試しセットを購入して2週間。
飲んでいる間は、体調が上々に感じます。

 

1日1粒で他のコエンザイムQ10サプリと比較すると飲みやすいので、このまま続けやすいです。

 

◯40代 女性

 

昨年の夏に、猛暑で体調を崩しました。
寝ても疲れが取れにくくなっているのを感じて、前から気になっていたので、コエンザイムQ10のサプリを購入しました。

 

周りの中で、余計なものが入っていない、安心出来る、というのを教えてもらったのが、カネカの還元型コエンザイムQ10でした。

 

ちょっと胃が弱いのですが、荒れることなく、毎日1粒なので、安心して飲めています。

 

◯40代 女性

 

1日1粒なので、飲みやすく続けやすいです。
あまりに数が多いと水だけでお腹いっぱいになって3粒目が飲みづらくなった事があったので。

 

なので、カネカのコエンザイムにしましたが、疲れにくくなったのか、運動したり、ウォーキングしたり趣味が充実してきました。
健康診断の結果も良好です。

 

○33歳 女性
記録更新の支えに!

 

摂り始めて、寝不足気味でも仕事が忙しくても元気です。
たくさん練習もできるので体が軽くなり、走りやすくなりました。

 

おかげで大会ごとに記録を更新。
私のラン生活に欠かせない名サポーターです。

 

○65歳 女性
目覚めがよいですね。

 

目覚めがいいと、何かしたくなって、休日は山や川や海に出かけて、ほとんど家にいないです。
なくてはならないものです。

 

カネカコエンザイムq10

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

 

コエンザイムQ10の発見と由来

コエンザイムQ10は、1957年にアメリカ・ウィスコンシン大学のフレデリック・クレーン博士らによって、細胞のミトコンドリアから、コエンザイムQ10が抽出され、1958年にテキサス大学のカール・フォルーカス博士らによってその構造式が決定されました。

 

実は、コエンザイムQ10には、2種類あります。

 

それが、最近、世間でも人気になっている「還元型コエンザイムQ10」と「酸化型コエンザイムQ10」です。

 

今までは、酸化型コエンザイムQ10が話題でしたが、カネカが「還元型コエンザイムQ10」を発売してから、「還元型コエンザイムQ10」が注目されるようになりました。

 

コエンザイムQ10とは

 

もともと体内にある成分ですが、体の中で実際にコエンザイムQ10の働きをするのが、「還元型コエンザイムQ10」です。

 

そのため、還元型コエンザイムQ10に注目が集まるのですが、酸化型より優れている点があります。

 

<還元型が優れている2点>
◯吸収性が良い
◯体感を得られやすい

 

従来のコエンザイムQ10(酸化型)

小腸コエンザイム

 

 

小腸の細胞で還元型へと変わります。

 

<酸化型と還元型の決定的な違い>

 

還元型コエンザイムQ10は、体内に入ってから還元型に変わる事がなく、そのままダイレクトに作用します。
そのため、効率が良く、効果が得やすいのです。

 

酸化型コエンザイムQ10は、還元型へ変換する体内エネルギーには、個人差があります。
さらに、年齢によっても異なります。

 

酸化型コエンザイムQ10は、還元型に変わらなければほとんど効果がありません。

 

還元型コエンザイムQ10に変化して、はじめてアンチエイジングの効果が発生します。

 

酸化型コエンザイムQ10が登場した当初は、還元型も酸化型も同じと思っていましたが、研究が進むにつれて2つには大きな違いがあることがわかっています。

 

今は、「還元型コエンザイムQ10」の方が優れているため、「還元型コエンザイムQ10」を求めている人が増えています。

 

カネカコエンザイムq10

 

 

 

若さを保つエネルギー生産の黒子

 

臓器や筋肉が円滑に働くためには、それを動かすエネルギーが必要です。

 

そのエネルギーの元(燃料)になるのが、ミトコンドリア(細胞内の発電所といわれる小器官)が作り出す、アデノシン三リン酸(ATP)という物質です。

 

食べ物の栄養素である炭水化物(糖質)、タンパク質、脂肪は、腸管から分子の形で吸収されて、アデノシン三リン酸(ATP)という物質になります。
なかでも、ブドウ糖は解糖系を経て、グルコースオキシダーゼやピルビン酸脱水素酵素、チクトロームC還元酵素などの体内酵素の働きにより、ミトコンドリア内でエネルギー源となるATPが作り出されます。
その時、重要な役割をする補酵素が還元型コエンザイムQ10です。

 

抗酸化力、免疫力の強化、心臓機能の維持にも優れた働きを持つコエンザイムQ10は、人間の赤血球を除くすべての細胞に存在し、常に体内で合成されています。

 

しかし、その合成能力は年齢とともに低下し、エネルギー生成力が不足するために、肌の衰え、免疫力の低下、疲労倦怠感、肩こり、冷え性などの老化症状が現れるようになります。

 

コエンザイムQ10は日本で、1974年から医薬品として使用されていましたが、2001年の食薬区分改正によって、サプリメントとして利用が可能になりました。

 

さらに、ここ最近、「還元型コエンザイムQ10」の製造と量産化に成功したのが、カネカです。

 

細胞内のミトコンドリアに元気を与える

 

老化現象は厳密にいうと、受胎とともに、胚の時代からすでに始まっています。
胸腺などは、それが老化することにより体全体を成長させるくらいです。

 

普通の意味の老化現象とは、生物の一生のうちで成熟期が過ぎて何らかの衰退が始まり、死によって終わる一生の後半期以後の正常な状態をいうのですが、近年では老化は正常なではなく、病態生理学的なものであるとの意見も有効になってきました。

 

老化の症状を一概にいいますと、若い人が精神的、肉体的な活動をして疲れたときと同様です。

 

また、老化した体内では細胞の数が減り、例えば9人でやる野球を7人でやるといった状態です。
老化が進むと適応力が低下し、環境に関わる情報をキャッチして、順応し反応することが弱くなり、ホメオスタシス(生体の恒常性保持)が弱まり、自己で修復する能力も低下して、体のその統一性を保持するのがむずかしくなります。

 

加齢促進モデルのマウスを使った実験によれば、還元型コエンザイムQ10を与えたマウスの方が、酸化型コエンザイムQ10や何も与えないマウスとくらべて、加齢の現象が特に遅くなりました。

 

そして実験を行ったチームによれば、同じ実験を何度繰り返しても、どちらも同じ結果になったことを報告しています。

 

アンチエイジング(抗加齢)というのは、できるだけ加齢を遅らせて、美と若さを保つ試みの事です。

 

超高齢化社会の到来によって、美と健康を気にする男女からの熱い視線をあびています。
骨や筋肉、血管年齢などの健康状態をチェックするなどの方法で、加齢の具合を判別する「アンチエイジングドッグ」なども増えています。

 

還元型コエンザイムQ10は、超高齢化社会に向けて、元気で若々しい状態を保つためにとても重要な役割を担ってくれると思います。

 

 

 

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